Salesforce Dev Tools for Chrome™

Salesforce Dev Tools for Chrome™Force.comデベロッパーのため開発した1つChrome拡張機能であり、以下の機能があります:

・1クリックでオブジェクト定義書(Excel)の生成機能.
・1クリックでオブジェクトのAPI参照名を表示・非表示機能
・Force.com Unit Testに利用できるテストコードのクィック生成機能。
・オブジェクトクィックメニュー機能で、新規、リスト、設定ページをより楽に開く
※ ディープ生成機能は間もなく公開する予定です : )

そして最も重要なのは、この拡張機能は一切ログイン権限を要求しないこと、Force.com API請求を消費しないことです
※ オブジェクトクィックメニュー機能は初期だけSOAP APIを経由して、一回のみMetadataインデックスを取得する必要があります。。。

現時点で、この拡張機能はEnglish, 日本語, 中文(繁體)又は 中文(简体)版の Force.com環境をサポートしています。

Salesforce Dev Tools for Chrome™を利用するため、まずSalesforce.comの任意ページを開く必要です。

オブジェクト定義書自動生成 (Released at v2.0.0)

Salesforce Dev Tools 1

API参照名の表示

Salesforceのオブジェクト・レコード詳細ページに開く必要です。 Tesfore for Google Chrome 2

テストコード生成

Salesforceのオブジェクト・レコード詳細ページに開く必要です。 Tesfore for Google Chrome 3

空値項目含む

Tesfore-for-Google-Chrome-4

オブジェクトクィックメニュー

オブジェクト設定ページを開いている場合

新規、リスト、設定ページをより楽に開くことができます。 tesforce for chrome at object setting

オブジェクト絞り込む

Tesforce for chrome search feature Chrome Web Storeからインストール

リリースノート

2016/12/20

・ Excel内容エンコードバグを対応しました。

2016/11/25

・カスタムドメインでの使用のサポートを追加しました。

2016/08/21 重大更新 (v2.0.0)

・オブジェクト定義書自動生成機能をリリースしました。
・”Salesforce Dev Tools for Chrome™”に名前変更

2016/03/28

・ レコードタイプ項目の自動生成機能改善
・ クィックアクセスメニューのオフ状態のチェック改善

2016/03/31

・ 空値項目も出力できるように機能追加

2016/04/04

・ オブジェクトクィックメニューとオブジェクト絞込機能追加

Enjoy It!